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同窓生の広場

  ★会員の動静

 このページは、新聞、行政広報、その他情報誌や会員からの情報に基づき作成しています。会員に関するニュース(叙勲・表彰、公職就任、業務・業績、学術・芸術、スポーツ・芸能)等がありましたら、ホームページ運営委員会(同窓会事務局)へご連絡ください。


 
 受章おめでとうございます


瑞宝双光章 C34 橋本 英子 (保護司)



  授章おめでとうございます

内閣府大臣章 
M33 田中 秀夫 様 (Magic)



受賞おめでとうございます

法務大臣表彰 M44 蔵田 幸男 (保護司)


 
★ 県川柳大会
    第四回県総合芸術文化祭、第五十八回県川柳大会が九月二十六日、山口市で開かれました。   
 
受賞おめでとうございます

山口県教委教育長賞 
C40 小林亜双(小林孝二) 光市



  
受賞おめでとうございます

山口川柳吟社会長賞 C36 磯部 碧舟(磯部征夫) 光市



受賞おめでとうございます

県川柳大会賞 C40 秋貞 敏子 周南市 
H22.10.6 日刊新周南紙 


 受章おめでとうございます

瑞宝双光章 C20 瀬尾 進 福山市


 
受章おめでとうございます


瑞宝単光章 C32 原田幸彦 下松市


 
受賞おめでとうございます


消防庁長官賞 E39 古本節男 岩国市



★永松伸幸氏(C58)
  経営するパン製造小売業「トレビ」が、食品流通構造改善促進機構の「優良経営食料品小売店等全国コンクール」で
 会長賞(全国13店)を受賞した記事が掲載されています。
                       平成22年1月19日付「日刊新周南」及び同WEB「今日のニュース」掲載記事より

           トレビが全国13店の食流機構会長賞
             優良経営食料品小売店全国コンクール
                「食べ放題バイキング」など評価
 店内の永松社長

 創意工夫や経営努力で消費者を引きつけている小売店を賛える食品流通構造改善促進機構の優良経営食料品小売店等全国コンクールで、下松市元町西のパン製造小売業、トレビ(永松伸幸社長)が農林水産大臣賞、同省総合食料局長賞に次ぐ同機構会長賞に選ばれ、表彰式が19日、東京のコートヤード・マリオネット銀座東武ホテルで開かれた。
 同コンクールは農水省と日本経済新聞社が後援し、今回は大臣賞3店、局長賞6店、会長賞13店、会長奨励賞6店、日本経済新聞社長賞6店計34店が選ばれた。
 トレビは永松社長(46)の父の故正人さんが1972年(S47)に元町東で開業。85年(S60)には下松工高を出て山口市のパン店や東京のパン技術研修所で修業した伸幸さんが入り、父が91年(H3)に亡くなったあとは伸幸さんが店を引き継ぎ、99年(H11)に法人化した。
 98年(H10)に店舗兼工場を下松駅南口前のくだまつビジネスホテル1階に移し、モーニングサービスを始めたことで売り上げが伸びた。清潔感のある店内に焼きたてのパンを並べ、午前7時から午後2時まで男性は650円、女性は600円、小学生は500円、3歳以上は300円の食べ放題バイキングが好評という。
 アルク下松店、同光店、ゆめタウン新南陽店にも製造設備を備えた店舗を出し、パートを含む従業員は42人。年商は1億7,600万円。
 今回のコンクールには日本政策金融公庫徳山支店が推薦し、書類審査や訪問審査で選ばれた。県内の受賞はトレビだけで、永松社長は「地道に頑張ってきただけなのに身に余る賞で恐縮。これからもお客さんに感謝し、喜んでもらえる味とサービスを提供し続けたい」と話している。本店の営業時間は午前7時から午後7時まで。電話は0833-43-2570。
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★斉藤洋一氏(M25)
  下松市広報「潮騒」12月15日号(bP330号)の「おーい星ふるまち(149回)」というページに、斉藤洋一氏(M25)に関して、
 下記の紹介記事が掲載されています。





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★清木利彦氏(C38)
  優れた文化活動を続けている人に贈られる下松市の第24回芸術文化功労賞2人と
 高水準の創作活動に取り組んでいる人に贈られる下松市の第25回芸術文化振興奨
 励賞3人が決まり、11月3日、スターピアくだまつ展示ホールロビーで表彰されました。
  このなかで、詩吟の清木利彦氏(C38)が芸術文化振興奨励賞を受賞されました。
  清木利彦氏(C38)は、岳誠流日本吟道で35年間指導し、師範として約50人を育
 て、また、明治維新の志士、僧月性の足跡を踏破して、詩吟構成脚本を作ったことなど
 が評価されたものです。




★浅本正孝氏(M29)
  下松市市制施行70周年記念式典が11月1日、スターピアくだまつで挙行され、席上、
  市政の各分野で功労のあった46人・9団体が表彰されました。
   このなかで、自治功労として、浅本正孝氏(M29)が表彰されました。

  浅本正孝氏(M29)は、下松市議会議員を6期務めておられます。

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★利長貞男氏(C35)
★山本幸三郎氏(C30)
★礒部征夫氏(C36)

  山口県総合芸術文化祭・川柳大会で、好成績をおさめられ
  ました。
    利長貞男氏:県知事賞(最高賞)
    山本幸三郎氏:周南市長賞
    礒部征夫氏:読売新聞西部本社賞

  右は、その様子を報じた平成21年9月28日(月)付、
  「読売新聞」周南版です。

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★宝迫一郎氏(M14)
  地方自治功労で高齢者叙勲を受章されました。おめでとうございます。
                                            平成21年7月13日付「日刊新周南」掲載記事より
宝迫 元市議に  旭日単光章
光・地方自治功労で高齢者叙勲
 
 光市議を3期12年務めた宝迫一郎さん(88)=協和町=に対する高齢者叙勲の旭日単光章が10日、市役所で市川市長から伝達された。
 宝迫さんは故宝迫駒輔元市長の長男。下松工業学校(現下松工業高校)を出て下松市の日立製作所笠戸工場に就職、応召してニューギニアなどを転戦し、応召解除時は陸軍中尉だった。
 復員後は日立笠戸工場でSLなど鉄道車両製造に携わり、日立エレベーターサービス大阪営業所副所長や福日エレベーター社長を務めた。定年退職後の1986年(S61)に市議に初当選し、総務副委員長、教育民生委員長、議会運営委員長などを務めた。
 高齢者叙勲は88歳になった各分野の功労者に贈られるもの。宝迫さんは今も農業に携わり、車も運転する元気さで「叙勲は議会に送り出してもらった皆さんのお陰だが、ほとんどの人は亡くなった。お世話になった皆さんに感謝しながら余生を過ごしたい」と感謝し、市議出身の市長も「大先輩の宝迫さんの叙勲は私たちの誇りです」と喜んでいた。


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★小西 守氏(C20)
★林 芙美夫氏(C31)

  平成20年山口県選奨を受賞されました。おめでとうございます。

平成20年山口県選奨について

 平成20年11月21日(金曜日)10:30から県庁正庁会議室において、平成20年山口県選奨式が行われました。
 山口県選奨は、山口県選奨規則に基づき、山口県の住民の福祉の増進に関し、顕著な功績があった者又は団体に対し、選奨するもので、今年は56名、5団体が受賞されました。
 同窓生からも次の受賞者がありました。おめでとうございます。

  [芸術・文化・スポーツ功労]
   ・山口県川柳協会理事      小西  守(C20)
   ・田布施町文化財審議会会長  林 芙美夫(C31)



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★田中秀夫氏(M33)
   定時総会のアトラクションとしてマジックを披露されたことのある田中秀夫氏が、このたび、”やまぐち生涯現役社会づくり章”を受賞
  されることになりました。
                                              平成20年9月12日付「日刊新周南」掲載記事より

やまぐち生涯現役社会づくり章に“ジョーカーヒデ”の田中さん
                
マジック公演500回達成を目標に
 “ジョーカーヒデ”の名で県内外の福祉施設やイベントで妙技を見せているアマチュアマジシャンの田中秀夫さん(68)=光市千坊台1=が県の“やまぐち生涯現役社会づくり章”を受賞する。表彰式は10月11日に岩国市周東パストラルホールで開かれるが、田中さんは「生涯現役マジシャンでチャレンジし続け、楽しいマジックをたくさんの人に披露したい」と張り切っている。
 田中さんは下松市の周南物流サービス(現中国日立物流サービス)の元社長。退職後に第2の人生を歩もうとマジックを学び、今では年間約50カ所の幼稚園、小学校、老人クラブ、福祉施設や地域のイベントで披露し、公演回数は8年間で300回を超えている。一昨年まで2年間、光市観光協会の公募理事も務め、観光振興のアイデアを出した。
 最新のマジックを学ぶため毎年1回は世界のマジシャンが集う米国ロサンゼルスのマジックキャッスルを訪問し、現地の日系老人ホームでマジックを披露して喜ばれたり、カリフォルニア州で開かれたアマチュアマジック大会で最高賞を受賞したこともあった。
 うれしいのは「マジックを見た子どもやお年寄りの笑顔とお礼の手紙が届くことで、こちらも元気をもらい、生きがいになります」と笑顔を見せ「次に行く時はネタが重ならないように、上演日と会場、披露ネタはすべて記録している。あと4、5年はかかるが、ボランティア公演500回達成を目指して頑張りたい」と話している。
 やまぐち生涯現役社会づくり章はシニア・高齢者世代が豊富な知識や経験、技能を生かして仕事やボランティア、生涯学習などの分野で活躍している個人やグループを奨励するもの。今年度は個人21件、グループ30件の応募があり、それぞれ5件ずつ受章し、周南3市では田中さんだけが選ばれた。
 田中さんは13日午前10時から光井公民館の放課後子ども教室“あすなろ教室”で公演し、会員以外の子どもや大人も見られる。公演依頼や問い合わせは0833-78-1630へ。

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★宮本照夫氏(M34)
   前副会長(前東京支部長)の宮本照夫のこれまでの著作・講演が映画化されることになりました。
   このことが、平成19年9月19日、「読売新聞」全国紙:2面「顔」で紹介されました。
                                                平成19年9月19日「読売新聞」掲載記事より


 今冬公開の映画

   「それでもヤクザはやってくる」の原作者
  
        宮本 照夫さん 69

 「暴力団お断り」掲げ42

 夜道で襲われ、前後の記憶が飛ぶほど殴られた。閉店中に調理室を壊され、暴力団の組事務所に呼び出されたこともあった。
 焼き肉店、スナック・・・。経営が軌道に乗って新たな店を出すたびに、暴力団から数限りない嫌がらせを受けた。それでも「ヤクザとの付き合い」を拒否してきたのは、42年前、タクシー運転手から転身し、地元・川崎市の工場街で、初めて焼き鳥屋を開いた時の″原点″があるからだ。
 当時の常連は若い工員ばかり。暴力団が来れば雰囲気が悪くなる。「勤めが終わった後のひとときを、せめて気遣いせずに楽しんでほしい」。そんなサービス精神から、「暴力団お断り」の看板を掲げた。少しでも理解者を得るため、1995年以降、暴力団による営業妨害の実態や対処法をつづった著作を次々と出版。全国60か所以上で講演も重ねた。
 「今でも暴力団は怖い。でも、こちらが真剣勝負で臨めば近寄らなくなる」
 講演での熱っぽい語り口が評判を呼び、映画監督から映画化を打診された。宮本さん役の主人公が、俳優の宅麻伸さんに決まった時には「ハンサムすぎる」とびっくりしたが、今月22日には試写会が開かれ、今冬には全国で公開される。
 たった一人で始めた活動も今では、全国に広がりつつあると手応えを感じる。「暴力団についての相談を受ける非営利組織(NPO)を作ることがこれからの目標です」


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★三牧義明氏(M41)

   今回、句集「妻のしゃぼん玉」を発行されました。(株式会社 東京四季出版 定価2,700円)
   ご希望の方は、送料290円(切手)同封の上、
                       著者(〒744−0031 山口県下松市生野屋4−3−10)まで



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 ★小林孝二氏(C40)
H19年7月11日(水)  「日刊新周南」及び同Web掲載

紙芝居を持つ小林さん

発明の楽しさ伝える紙芝居
  
小林さんが「とっきょのとのさま物語」制作
  
田中さんの絵に切り込みの仕掛けも
 生活に役立つアイデア品を発明する周南市の周南発明教室の小林孝二会長(61)=光市虹ケ丘=が紙芝居「とっきょのとのさま物語」を作り「創造する面白さを伝えたい」と活用を期待している。
 同教室は月1回、市徳山保健センターで50代から70代までの会員25人が発明のアイデアを出し合う。ソーセージの金具を簡単に除ける「ソーセージカッター」や小林さんの夜道で先端が点滅する「光る傘」などは商品化間近という。
 小林さんはこの春、武田薬品を定年退職したが、在職中は特許6件を取った。「製品や設備の改善の中で自分が楽しく会社にも利益があり、世の中にも喜んでもらえる発明の面白さを教えてもらった」と言う。今は竹炭の研究をし、竹酢液を使った花粉症対策のエキスも開発中。
 物語は小林さんが2人の子どもが小学生の時に書いたのを光市浅江の紙芝居作家、田中義雄さん(78)に絵を依頼したところ「新しい時代の紙芝居にすれば面白い」と描いてくれた。
 あらすじは住民からさまざまなアイデアを募る発明好きな殿様が、攻め入って来た敵の軍勢を奇抜なアイデアで破るというもの。話の中に出てくるアイデアはすべて理論や歴史の裏づけがあり、田中さんの楽しい絵は切り込みを入れて動くようにもしている。
 A3判11枚で表紙の題の横には「知的所有権教育・普及紙芝居」と加えた。
 小林さんの発明童話はほかに10編あり、近くまとめて出版するという。「発想し、工夫し、作るのは科学技術の原点。発明に限らず力を磨いた個人が集まればみんなが楽しくなることを知ってほしい」と言う。
 紙芝居は夏休みに柳井市のやまぐちフラワーランドで上演するためすでに貸し出しているが、A4判もあり、1,500円で分けている。問い合わせは小林さん(0833・72・7663)へ。

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★河村正浩氏(C39)
       下松工業会副会長の河村正浩氏が6冊目の句集を発行されました。
        (株式会社東京四季出版 定価1,000円)
       今回のテーマは「回天」です。
       氏は「あとがき」のなかに次のように記述されています。


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★河村正浩氏(C39)

  第21回 国民文化祭 山口 2006

   ◇文芸祭 俳句大会  
                  文部科学大臣賞  平成18年11月11日 受賞
                  「本流となりて急がぬ春の川」

   ◇文芸祭 癒しの俳人 種田山頭火 自由律俳句大会
                  山口県教育委員会 教育長賞  平成18年11月4日 受賞

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★片山敏憲氏(M44)


 ☆片山敏憲氏(M44:芸名:松鶴家市若)が、平成18年 11月5日(日)17:30から山口市の「赤レンガ」前庭で開催された
  国民文化祭アウトリーチ事業出発式で総合司会を務めました。

   ☆「松鶴家市若の活動状況」はこちらをクリックして下さい。

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★河村正浩氏(C39)
 「俳句四季」 9月号に、河村正浩氏(C39)が、新・作家訪問という特集記事で、紹介されています。
 
 (内容を、ご覧になりたい方は、ここをクリックして下さい。

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