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同窓生の広場

  ★クラス会開催情報

  最近、下表の通りクラス会が開催されています。
  クラス会の様子をこのページで紹介しますので、幹事の方は事務局までご連絡下さい。
  また、幹事の皆さん、クラス会の開催をこのホームページで、案内されては如何ですか

クラス会開催のご案内

平成22年6月1日現在、お知らせする直近のクラス会開催情報はありません


クラス会開催状況

(卒年をクリックすると、クラス会の様子(投稿)に移動します)

卒年 開 催 日 開 催 場 所 参加人数 備        考
 M34 平成23年5月21日   下松工業会館 11名   幹事:廣永龍男
 M48 平成23年4月23日   下松工業会館 5名   幹事:徳原英昭
 C39 平成22年5月14日   下松市 割烹 「小桜」 28名   幹事:原田 浩、植中新太郎、藤田文明
 M35 平成22年11月26日   下松工業会館 24名   幹事:村田雄司橋本暢公
 C34 平成22年6月23〜24日  箱根強羅温泉
  「メルヴィエール箱根強羅」
23名  幹事: 高濱照彦大西徹典
 M34 平成 22年5月15日 下松工業会館  16名  幹事: 廣永、八木、黒田
C35 平成22年4月5日 国民宿舎「大城」 38名 世話人会梅本、朝顔、国沢、福久、三好、岡
M35 平成21年10月31日 下松工業会館 17名 幹事:清木一男
C39 平成21年9月14日 琵琶湖湖畔 大津KKRホテル 13名 遠隔地同窓会
M14 平成21年08月27日 光市 5名 (三奈木君を囲む会)
C34 平成21年05月16日 下松市「笠戸島ハイツ」 25名 幹事:矢野 定
M34 平成21年05月16日 下松工業会館 14名 幹事:黒田義則、廣永龍男、八木武男
M42 平成21年05月03日 下松市「きらぼし館」 38名 還暦同窓会
M27 平成21年01月26日 下松工業会館 18名 新年会
EH1 平成21年01月03日 下松市「大城リゾート」 23名 幹事:三宅 和彦、山本 直広、
木本栄一郎、田中 淳也
C38 平成20年11月16日 下松市「笠戸島ハイツ」 23名 幹事:松村正之
M35 平成20年09月28日 千葉市 海鮮の国「波奈本店」 7名 関東地区ミニクラス会(会員:16名)
幹事:馬川静一郎
M32 平成20年09月24日 国民宿舎「大城」 18名 投稿 林 通生
E49 平成20年08月16日 下松駅北口「割烹 升吉」 19名 兼ゴルフ大会(10名)
47 平成20年08月16日 下松工業会館 38名 機械科、工業化学科、電気科合同
M27 平成20年01月29日 下松工業会館 21名 幹事  林 一成、椎木清美
C20 平成19年11月06日 湯野温泉「紅葉館」 9名 一泊、幹事  森本宏
C34 平成19年10月26日 琵琶湖ホテル
C39 平成19年10月24日 下松ステーションホテル 36名 母校訪問、翌日ゴルフ大会
C32 平成19年10月15日 福岡市 休暇村「志賀島」 9名 翌日福岡市内観光
M23 平成19年09月28日 徳山駅西「西条柿」 22名
MH9 平成19年08月12日 下松工業会館 9名 幹事 陶山直也
EH18 平成19年08月12日 下松工業会館 10名 幹事 浅田健吾
C50 平成19年08月11日 下松工業会館 23名 「C50 騒動会」幹事 長門信一
EH18 平成18年08月18日 下松工業会館 17名 今年の新入会員
M・C35 平成18年02月16日 東洋鋼鈑健保会館 10名 近くの仲間
C39 平成17年10月20日 岐阜市「ルネッサンス岐阜ホテル」 20名 還暦記念、ゴルフ大会兼
M35 平成17年10月20日 下松工業会館 21名
C20 平成17年10月15日 下松工業会館 7名
M13 平成17年05月28日 美東町 「天宿ホテル」 6名
M36 平成17年04月06日 下松市 「笠戸島ハイツ」 33名 ゴルフ大会兼
M36 平成16年10月23日 徳山市 「サンルート徳山」
C33 平成16年10月23日 松山市道後 「にぎたつ館」 21名
C23 平成16年10月23日 下松市 「小桜」
C20 平成16年10月16日 下松工業会館

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M48 徳原 英昭





M34・H23年度クラス会


                                 
                                                                                    M34  廣永龍男


                械化昭和34年度卒業(M34)のクラス会を開催する事になって今回で3年目となりました。
           毎年参加者が減少し本年度は11名となりました。

                H21年の総会クラスの田村鞆利氏(陸上自衛隊で陸将まで昇進)が講演を依頼され、これ
            を機会に彼より我々も還暦近くなったので(既に昨年迎えたが)亡くなる方も多くなる(昨年まで
            に11名が逝去)ので毎年クラス会をやろうと言う提案で始めた。

               余り出席者が少ないので今回の出席者に参考の為、今後の開催方法(開催頻度、日時、場
            所、予算等)についてアンケートを取ったところ半数が従来通り(毎年、総会と同日、工業開会、
           1K¥以下)と言う意見が多く、発起人(5名)と調整 し今後の開催方法を検討したいと考えている。

             今回出席者は11名と少なかったが、音楽で生計を建てている江村克己氏が総会で演奏(オ
            カリナを主体に)され、クラス会でも1名(女性)のメンバーを加えて演奏して戴き皆さん盛り上が
            られていた様に見受けられた。

             私も来年で4年事務局を務めているが来年は6会目の干支(辰年)を迎え72となり交代した
           いと思っています。

             他のクラスの動向も事務局に問い合わせ調査したいが自分としては、残り少ない余生につき
           元気な内は毎年行ったらと思っている。

             ただ今回関東地区を纏めてくれている発起人が関東地区在住(18名)の意見を取り纏めてく
                    れたが、やはり関東から下松まで来るのは厳しく
                     関東地区だけでやったらと言う意見が大半で有った。

 
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M48クラス会


                                                                            M48 徳原 英昭

                 平成23年4月23日(土曜日)下松工業会館にてM48クラス会を開催いたしました。
           参加人数は急にお願いしたこともあり5名と寂しかったのですが、38年ぶりに会い
  楽しく過ごすことができました。また、機会があれば開催したいと思います。

 その時は是非ご出席をお願います。
                                                                         

       高橋孝則         相本信正

       松原政信      徳原英昭      弘中賢一
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                         C39 クラス会

                                                                            C39 藤田 文明

     今回は、同期の河村正浩副会長が会長への就任と言うことで開催する。
   尚今回は、担当であった福多敏男先生を案内する予定でありましたが、健康上の都合により欠席
   となりました。
   参加者 28名 5月15日定時総会に9名が参加する。

 
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 M35 クラス会

                             M35 橋本暢公

          今年の9月早々、クラスメートのM君から一本の電話が入った。「久し振りに昼飯でも食べよう。」
      私達のクラスメートは地元の有志10名位が時折集い、昼食会を実施してきた。
      この席で、鎌倉在住のH君から「同窓会はどう?」との連絡があったとの報告。当然、話題はそのこ
      とに集中。前回のクラス会から5年が経過して、そろそろタイミングでは。ということになり、早速準備
      にとりかかった。

         開催日は11月26日(金)17:30から、会場は「下松工業会館」。
      今年は「卒業50周年」、「古希」でもあり、それを記念する同窓会として企画することにした。

         当日は、東京、大阪、福岡等々、遠隔地からの参加もあり、前回を上回る24名の出席者となった。
      なかには卒業以来初めて、50年目の再会という人も数名あり。
      各人みなそれ相応の風貌になりながらも、昔を思い起こす何かを持っている。ちょっと話せば、たち
      まち高校時代にタイムスリップ。そして、話は尽きない。

        H君の司会で開会。M君の代表世話人挨拶、T君の乾杯発声に続いて一人、2分間という制限時間で
      始まった近況報告も、最初から延長また延長である。特に遠隔地からの出席者は時間無制限のスピ
      ーチで、彼等が下松を離れて以降の様子を伺い知ることが出来た。

        人生の第二ステージは、自分の趣味を楽しんでいる者、畑仕事に精を出している者、ボランティア活
      動をする者、いまだ現役で頑張っている者等々、人生色々である。

        瞬く間に予定時間となった。
      最後に久し振りの校歌斉唱、H君の一本締めで閉会。名残尽きない話は、2次会へと持ち越した。

        たった3年間の付き合いが、その何倍もの期間を経てもなお変わらないクラス会という不思議さを感
      じながら、これが最後になるかもしれないという人もいれば、いや喜寿もある、傘寿もあるという人もいる。

        みな健康に留意し、再会を楽しみにしたいと思う。

 (画像をクリックすると大きい画像でみれます)
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                           C34古希同期会
                                                C34 高濱 照彦

   【ここ10年の同期会】
     2000年に下松「工業会館」で機械科と合同で還暦同期会開催37名参加。 01下松「笠戸ハイツ」26名
          今後は元気確認のため毎年開催を宣言。 同時に見聞を広めるため各地持ち回り幹事を提言。 手始めに
     1年空きましたが03東京ディズニーシー開園に合わせて「ホテルミラコスタ」17名。04別府「亀の井ホテル」
     23名。 岡山国体で宿取れず1年空いて05倉敷「アイビースクウエア」25名。07滋賀「琵琶湖ホテル」25名。
     08鳥羽「戸田屋」20名。 卒業50周年記念開催と言うことで市川五郎先生をお招きし09下松「笠戸ハイツ」25名。
     10は東京地区に戻って箱根で古希同期会23名。

   【恩師近況】 
      堺 智代美先生を招待する予定でしたが、移動が大変とかで自重されることになり残念でした。しかし、昨夏、
     歌集を出版(歌集[坂の街]角川書店)されるなど、お元気の様子に「さすが」の思いをしています。
     ちなみに、誠に勝手ながら2,3紹介します。


    草取りはするなと三度言ひ残す 新芽抜きたる前科の妻に

     突き倒し駈け乗る男 膝抱きてくづほるるわれの視界より去る
>
     子の二人生して勤めし遠き日の 生徒ら還暦のたくましき女男  (下松にて)

                                     等々です。

   【箱根周遊】
    三々五々に集まりましたが、新幹線組は登山電車で「富士屋ホテル」に立ち寄り、大昔のカレーを食しました。百聞は一見
    (一食?)に如かず。天候不順で紫陽花には少し時期早く残念。しかし、雨にも会わず「強羅公園」のバラを愛でた後、ホテル
    で全員18歳に戻り「古希」を祝いました。今回も何十年ぶりに会う友と出会え、懐旧談が弾みました。翌日は仙石原の「湿性花園」
    や「ポーラ美術館」を訪ね眼と心を癒し早退組はここで解散。残りはロープウエーで「大涌谷」へ回遊し、今更ながら温泉卵で寿命
    を延ばす。雲間に一瞬富士の岩肌を垣間見て、「芦ノ湖」では海賊ごっこ、「箱根関所」で勧進帳?と「よく遊びよく学ぶ」
    古希の会を終了!!来年、九州での再会を約して「小田原」の別れと相成りました。(^^♪


 



 M34同窓会
                                                   M34 黒田 義則

           平成22年5月15日の本部定例総会の日にあわせて、同日、下松工業会館にて18時より開催しました。
          参加者は16名で余り多くはありませんが、昨年より増加していますので来年が楽しみです。
          地元で開催した関係上、幹事は、廣永、八木、黒田で行いました。



下松工高昭和34年機械科卒同窓会  平成22年5月15日  於 下松工業会館

 
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 工化35年 卒50年目の同期会
                                     C35 半田 篤生

      「50年クラス会への誘いの時節は桜花爛漫の候」
      卒業50年目の工化同期会開催の連絡を受けたのは昨年12月初旬のこと。地元世話人会の方々の用意周到な準備活動の
      お陰でクラスメートの詳細な個人情報が事前に入手できた。
      開催当日迄の3ヶ月は、50年の歳月を一挙に引き戻し、老化を始めた脳細胞を再生するのには十分な刺激となった。 卒業
      アルバムで懐かしい旧友の顔、名前を確かめ往事を思い返す作業は殊の外楽しいものであった。 さて、4月5日当日、集合
      場所は懐かしの母校。 胸の高まりを抑えきれず早めに到着した私よりも先に、兵庫(甲子園)から駆けつけた藤井克己君の
      姿があった。 在校中は写真部で、現在も地元の写真愛好会で活躍中で本日もカメラマン務めるとのこと。 当時、現像、焼
      付け等に付き合った部屋は本館のあのあたりだったか。  二人で談笑しているとマイクロバス数台に分乗した下松駅経由組
      が到着。 忽ちそこかしこで交歓の輪ができ、やがて三々五々連れ立って校内めぐりが始まる。 思い出のスタンド集合スタン
      ドは見当たらず、本館から奥へ順に並んでいた雨天体操場・実習棟・夜警室等も当時の記憶のままではなかった。
      十年一昔の言で言えば五十年後の現在、昔のままであることの方がおかしいと妙に納得しながらメイン会場の笠戸・大城へ
      とマイクロバスへ乗り込む。

        「それぞれに人生刻んだ顔寄せてC35会語り尽きざる」
       会は物故者への黙祷、幹事の挨拶に始まり恩師市川五郎先生のご挨拶及び乾杯の音頭で幕を開けた。 先生はご年齢
      82歳との由、されば当時は私共と14歳の差でしかなかったのか、親父のような大人に見えたものであろ。 次いでバンド演奏
      を楽しみながら食事と進んだが、待ちきれぬ様子の参加者達の懇談が始まるのに時間は不要。 お互いに胸の名札を確かめ
      ながらテーブルを渡り歩き、一人一言のトークタイムをかき消されがちで話題は尽きない。 3時間をもって50年の歳月を埋め
      るには到底無理がある。 最後の校歌斉唱に万感の思いを馳せ、クラスメートと言う固い絆がいつまでも朽ち褪せることが無い
      ことを確信して解散した。 翌日、千葉へ帰路の車中で春たけなわの沿線の桜で楽しかった語らいを反芻する。 次回の再開を
      念じつつ何故かサミュエル・ウルマンの詩の一節が浮かんできた、
      「青春とは、人生のある期間を言うのではなく心の様相を言うのだ。年を重ねるだけで人は老いない。理想を失う時に初めて老い
      がくる。」
      母校、下工に栄えあれ!! クラスメート諸君に幸多からんことを祈りつつ・・・・

 


(注)ファイルサイズが大きい為少し時間がかかります。


C35 50年ぶりの母校訪問

Windows Media Player で見ることができます。
写真をクリックすると動画がみれます。
再生ボタンをクリックしても始まらない時は

メニューバーの中の 表示から最新の情報に更新をクリック後トライして見てください。


 
学校到着1

 
到着後2
 

到着後3
 

到着後4

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M35 クラス会

     88歳の上野先生をはじめ、参加者は我が家に帰ったような気楽で懐かしさを堪能しつつ、時を過ごしました。
     次回は2年後の同じ時期を考えています。その時には又お世話になると思いますが、よろしくお願いします。
                                          幹事 清木一男 (出席者:清木他16名)

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C39 遠隔地同窓会
ルポ
  平成21年9月14日から15日の1泊2日、琵琶湖湖畔の大津KKRホテルにC39同窓生13名が集合して、遠隔地同窓会を開きました。
 下松地区での開催と遠隔地での交互開催をしていますが、2年ぶりの同窓会で、約半数の人は湖西の堅田でのゴルフコンペにも参加しました。
  次回の下松地区での同窓会のテーマと幹事も決定され、今後のクラス会の継続活動に希望が湧く行事になりました。
                                                                  (幹事:武居庄治報告)


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M14 第25回クラス会(三奈木君を囲む会)

日  時:平成21年8月27日(木)
場  所:光市
出席者 :寶迫一郎、山本尚布、三奈木秋二、中村雄三郎、中井 資(順不同、敬称略)の5名
            (下松工業学校 昭和14年3月卒業)



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C34 同窓会


 平成21年5月16日(土)笠戸島ハイツにおいて同窓会を開催した。卒業してから50年目の節目ということで地元での開催となった。
 当日は午後から、(社)下松工業会の平成21年度定時総会が行われた。同期M34の田村鞆利氏(元防衛省・陸将・西部方面総監)をお迎えして「防衛問題を考える」の講演会もあり、数名の者は、総会、C34同窓会と掛け持ちでの出席をした。
 遠くからは前泊してゆっくりした者もおり、30分前には、全員が集合。
 記念撮影。
 市川五郎先生をお迎えして、師の音頭の乾杯で始まった。下工での長年の勤務での裏話に花が咲き、時の経つのも忘れていた。
 C34は、数年前から各地持ち回りで毎年開催しており、今回の参加者は25名である。昨年の三重県での開催から7ヶ月ぶりである。いつも9割の顔ぶれが固定している。故郷での開催でもあり、もっと地元諸氏の出席に努力すべきであったかとも思う。
 翌日は、希望者7名で周南市大津島の人間魚雷回転発射訓練基地跡を見学した。平和の大切さ、命の尊さを改めて認識した。                                      (寄稿:矢野 定)


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M34 同窓会

次回の同窓会開催を決定しました。日時、場所は決定次第連絡します。
幹事は、佐田賢二、国廣隆紀、、廣永龍男、中山信夫、黒田義則の各氏が担当します。




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M42会 還暦同窓会

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全体風景(開宴前)

全員で(1)

全員で(2)

石丸代表幹事挨拶

長田事務局長乾杯

懇親(1)

懇親(2)

懇親(3)

懇親(4)

懇親(5)

懇親(6)

懇親(7)

懇親(8)

懇親(9)

懇親(10)

懇親(11)

懇親(12)

校歌・応援歌

岡村氏万歳三唱
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M27会 新年会

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 M27会
   機械科27年卒1.2.3組
    平成15年1月発足
    会員21名(新加入者歓迎)
  代表幹事:清水英雄
  幹   事:相本晴信、清水誠、林一成、実近寛
  事務局長:弘実法造
  集会:(年2回)暑気払い、新年会
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 EH1(昭和63年度電気科卒) 同窓会報告

 去る1月3日、卒業してちょうど20年の節目の年に、卒業して初めての同窓会を開催しました。当日は両組の担任をされた岡村先生、松井先生にもご臨席を賜り、お元気そうな姿を拝見でき、生徒一同大変嬉しく思いました。

 懇親の場では、酒を酌み交わしながらそこかしこに歓談の花が咲き、旧交を温めることができました。余興として学生時代の写真をプロジェクターで紹介したり、文化祭のビデオを上映したりしましたが、学生服を着た自分たちの姿に、笑いが飛び交う場面もありました。

 今回は都合がつかず、残念ながら出席できなかった方もおりますが、これを機に下工同窓生の絆を深めていきたいと思います。

 最後に、今回の同窓会開催にあたりまして、下工会事務局から多大なお力添えを頂きました。この場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。

                                            幹事一同

全員集合「20年ぶりにこんにちは!」
肩を組んで校歌を熱唱

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C38クラス会

 去る11月16日、笠戸島ハイツに於いて、昭和38年工業化学科卒業生の同窓会を1泊2日で23名の参加のもとで実施した。
 懐かしい面々に久し振りに再会し、積もる話に盛上がり宴会も瞬く間に過ぎ、その後も夜遅くまで話も尽きることなく楽しい時間を過ごすことができ、今も現役で頑張っている者、地域でボランティア活動に精出している者、自分の趣味で毎日楽しんでいる者、また、野良仕事に励んでいる者と各自思い思いに生活をエンジョィしている近況報告に、皆、元気を貰ったような同窓会であった。
 3年後、元気で再会を楽しみに各々家路についた。
                                        世話人:村岡教治

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関東地区 M35 ミニクラス会

関東地区に住むM35同窓生がミニクラス会(会員数:16名)を開催しました。
今年は、馬川静一郎氏が幹事で、千葉市 海鮮の国「波奈本店」で開催し、来年は海野征夫氏が幹事で再会することにしました。


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昭和32年機械科一組卒
クラス会報告

 「人生七十古来稀なり」古稀の賀寿を迎え、924日(水)国民宿舎大城に18名の昔の学徒が、卒業後半世紀を記念して集まり、大いに旧交をあたためた。
 今回のクラス会では全員が色紙に祝詞署名を行い、記念に全員が1枚づつ持ち帰ることとした。全員の3分間スピーチの後、日本百名山完登を見事に達成した柏木孝則君の報告会が1時間半にわたって行われた。
 圧巻は想像を絶する困難と戦いながら、百名山に挑戦する姿が見事にスクリーン上に映し出され、急峻な山岳風景、岩場の登攀、頂上に立つ喜び、美しく咲いた各種の高山植物、そして満天の星空、上映の1時間30分はまさに没我の境地にいる心地であった。
 今回のクラス会は11時開始、終了は1730分で、6時間30分にわたる長丁場であった。その間、杯を汲み交わし、おおいに歓談し、下工に学んだ縁を喜び合った。
 最後は校歌斉唱、閉会の詞、1本締め、再開を誓って名残を惜しみながら解散した。
                                              
                                             (林 通生記)

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E49 クラス会(兼ゴルフ大会)

 ゴルフには自信のある??10名が朝から中須ゴルフ倶楽部でゴルフを楽しんだ。珍プレイで笑いがあり、ナイスショットで歓声も上がり、スコアーは二の次で非常に楽しい日中だった。
 また、夕方から下松駅北口の「割烹 升吉」で、9名が合流し19名の懇親会になった。卒業して34年間の近況報告では、各人なりに苦労してきた話が多く聞けた。その後も夜遅くまで飲み明かして次回の再会を約束して解散となった。
                                                
                                                文責 内山和美






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下松工業高等学校47年度卒業生 同窓会を終えて

   平成20816日土曜日、下松工業会館にて昭和47年度卒業生の同窓会を開催。

   機械科、工業化学科、電気科合同での初めての同窓会であり、どの程度の参加者があるか心配されたが、
  機械科
12人、工業化学科14名、電気科12名の総勢38名の参加があった。

   36
年前にタイムトラベルしたかのように、一気に高校時代に逆戻り、時を忘れ懐かしい話に華が咲いた。
  2
時間の宴は一瞬にして終わってしまったが、叉の再会を約束し、同窓会は終わった。
   出来れば4年に一度、同窓会を開催したい
                                                          幹事一同

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全員で

機械科

工業化学科

電気科

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M36クラス会

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M35クラス会

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M27会 (昭和27年機械科卒)

 代表幹事   清水英雄

  終戦の翌年、昭和21年入学し、途中で高等学校新編成により新入学がなく、最下級生を4年間過ごし、併中・
  高校と6年間在学して、昭和27年卒で、会の名称を「M27会」としている。

   ★平成5年8月   還暦クラス会    ホテル「幾久屋」    46名出席
   ★平成15年5月  古希クラス会    ホテル「サンルート」   33名出席
     母校の見学と恩師をお招きして、開催した。

  周南を中心に写真の21名が毎年2回、下松工業会館で「暑気払い」、「新春を寿う会」を開催して、親睦を
  深めている。
  同級生の皆さん、気軽に参加して下さい。大歓迎です。
  ご連絡は、下記の幹事まで。案内を送ります。
     下松工業会事務局  0833−43−1336
     幹事  林  一成
          椎木清美


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M27「新春を寿う会」


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 C20クラス会

  平成19年11月6日、湯野温泉「紅葉館」一泊、参加者9名(総勢18名)でクラス会を催した。
  62年ぶりに参加した人もいて、しばし歓談のひと時がもてた。
  母校創立90周年(平成23年:2011年)の時にあわせて、次回クラス会を予定し、お互いに健康で頑張り再会
  を約して散会した。
                                                 C20クラス幹事   森本 宏
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全員で


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昔若人(今も若いが?)のクラス会

 平成19年9月28日、徳山駅西の西条柿というところで、下工(M23)のクラス会を行った。
 当日は、9月末というのに真夏を思わせるような暑い日であったが、22名が参加してくれ、遠くは千葉県や、奈良県からの参加者もあった。14名の欠席者があったが、仕事の都合(現役で働いている)や、少し体調がよくないというものである。
 卒業して59年、喜寿を迎える人、傘寿を迎える人様々だが、戦中戦後の苦しい時代を生き抜いてきただけになかなか逞しい。全員無病息災とはいかないが、出席した人は皆元気で昔話に花が咲き、また、一人ひとりの近況報告ではアルコールが少し入ったせいもあり、笑いがあり、また野次もありで大変盛り上がった二時間半の会合であった。
 最後は、全員で声高らかに校歌を合唱し、来年の再会を約して幕引きとなる。
                                                 (文:山田信義)
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M23


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 C39クラス会(平成19年10月24日)

 午後2時ころから工業会館3Fに集合。3時、16名がタクシーに分乗し母校へ。
 母校では下村教頭及び平本事務長の出迎えを受ける。玄関前の庭(築山)を背景に記念写真撮影。一同、応接室に通していただく。お茶の接待を受けながら、校長先生は出張中ということで、教頭先生より母校の近況について説明を受ける。その途中、一名がが加わる。質疑応答もありなごやかな30分。その後、後輩の岸田先生の案内で化学の実習室他体育館、武道場を見せていただく。グランドでは野球部、ハンドボール部、サッカー部などが練習に励んでいた。4時15分、教頭先生、事務長、岸田先生のお見送りを受け母校を後にする。
 帰りは昔の通学路(大海町→踏切→西市→中島町→中市→元町→下松駅)を全員で歩く。
 懇親会の会場は下松ステーションホテル。4時40分、すでに16名が待っている。合わせて33名。6時までの予定で先ず近況報告。1人2分の持ち時間では足りない。なんとか6時に終わる。次回の開催地(関西地区)及び幹事団(武居庄、大田、篠本、藤本)
を決める。そして、全員で記念写真。遅れて3名やってくるが、何とか宴会に間に合った。総勢36名。6時30分、原田浩君の開会のあいさつに続き、岡本保夫君による乾杯。
 飲むわ、飲むわ、飲むわ。気がついたら8時30分。時間だから終わってくれという。2時間ではまだまだ話し足りん、飲み足りん。が、仕方がないので先ず応援団長藤田君(下松)のリードにより校歌斉唱とエール、そして、篠本君(大阪)の1本締めで終了する。まだまだ飲み足りない。話し足りないというので2次会へ。20数名が押しかけ貸し切りとなる。飲んだ、飲んだ、広島や防府方面は間に合ったかしら、少し気にしつつ、泊り組と地元は午前様。宿泊は7名。
 翌25日はゴルフ。12名が参加。白須那カントリークラブ。優勝は守田秀昭君。
 次回は平成21年、関西で開催する。
                                                   (河村 記)

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C39
懇親会会場で

C39
母校玄関築山前で

C39
母校の近況を聞く

C39
実習室を見学

C39
懐かしい通学路を歩く



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卒業50年目 志賀島に集う(工業化学科昭和32年卒業)

 「やー久し振り元気か」「白くなったなー」「自分も薄くなったのに・・・」等々の会話が弾み、握手・肩を叩きながらまずはお互いの息災を称えあう。
 平成19年10月15日、16時の約束時間に一人の遅参者もなく参加者全員が三々五々集合した。鹿児島本線千早駅(平成15年開業)平日で乗降者の少ない広々とした構内での一コマである。
 昨年10月、関東近郊在住者が集まり、中華街で食事をした。話題がクラス会のこととなり、還暦時以降集まっていない、卒業50周年目を迎え、クラス会をしようではないかとの提案があり、嶋田幹事を中心に福岡近辺での開催をサウンディングすることとなった。
 年賀状を兼ねてのアンケートに始まり、希望の調査、出欠の確認を経て今回の開催となった。
 我々のクラス仲間38名のうち、病気療養中、家族の介護あるいは今だ現役等々の事情により直近で参加できなくなった者が意外と多くなり、結局参加者は9名であった。
 駅前より出迎えのバスに乗り、海の中道を通り、宿泊先の「休暇村 志賀島(福岡市)」へと向かう。チェックイン後は早速浴衣に着かえて玄海島(福岡県西方沖地震の被害地)の向こうに沈む夕日を眺めながら、露天風呂で疲れをいやす。
 懇親会では、休暇村心づくしの料理に舌づつみをうつ。みんな健啖である。お酒のまわりとともに饒舌ぶりを発揮、卒業アルバムを見ながら在校時代(35周年の久原房之助翁の胸像除幕式、ガス発生装置の完成等があった)の恩師のこと、授業のこと、仲間のこと等々、また半世紀を過ぎて時効となったであろう事柄などセピア色の思い出を大いに語った。
 筆舌に尽くしきれぬほどに盛り上がった。
 今回、ご多忙のためにご出席いただけなかった時政、市川両先生の丁重なるお手紙、資料の披露があり、ひと時を思い出に浸った。
 また、現役時代の苦労話、近況の話等々で瞬く間に時間が経過、二次会に持ち越す。部屋での二次会もさすが「友愛正義」の校風のもと乱世を強く生き抜いてきた面々、深夜まで経験談、エピソードを語り明かした。
 腹蔵なく、主義主張の壁もなく胸襟を開いて語り合えるのはクラスメートであろうと思う。これからも大切にしていきたいものである。
 翌朝も好天に恵まれ、マイクロバスで半日の市内観光に出かける。金印公園を車窓から眺めながら、Yahooドーム、福岡タワーのある臨海地区を一巡したのち、山笠で有名な櫛田神社、引き続き学問の神様太宰府天満宮(少し遅すぎたか)に参拝した。引き続き近くの九州博物館へ。本願寺の秘宝展を見る者、またはパイヨン遺跡の紹介ビデオを観賞して格調高い?時間調整。参道で名物の「梅が枝餅」をほうばり腹ごしらえ、半日の観光を終え博多駅へ。
 博多駅にて家族へのお土産を購入、次回の再会を約して銘々帰路についた。
 何年たっても母校への思いは変わらない。「甲子園のスタンドで校歌を歌おう」との希望があったことも申し添えておく。
                                                         (吉村 記)

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C32
卒50年志賀島に集う


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C50 騒動会(クラス会)

 槌尾様 お久しぶりで御座います。
 あれから2年経ちました。名簿を購入が同窓会のきっかけになったことは間違いない事実です。
  さて、同窓会のフォトを送ります。今回は23名と多少こじんまりした会だったのですが後4年もすれば30人位には
 なるのかなって感じがします。(お気楽野郎で・・・笑)
  フォトは煙(煙草)で霞んでますし、私は映ってませんがもし公開するならこれでお願いします。
                                                   (児山信夫)
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C50
騒動会


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C20 クラス会

 工業会館、会館以来約30年以上の長い間、私どものクラス会は例年母校創立記念日、直近の土曜日に行うことにしていますが、今年は珍しく創立記念日当日の10月15日(土)に開催することができました。
 因る年波には克てませんで、本年は体調不良・不安のために直前の不参加もありまして、参加者は近年になく少なく僅か7名でした。例年、この会では私から母校・同窓会の近況について報告した後、お互いの近況や健康法について話し合っていましたが、前日が鉄道記念日でありました関係で「下工弁慶号」の話にも思いのほか花が咲き、少人数ではありましたがかなり盛会でした。
 一時期、会場を工業会館に固定しないで、幹事を下松・光以東・徳山以西3地区で持ちまわって、会場を変更してはの意見もあって数年間実施したこともありましたが、矢張り同窓生の館(工業会館)が最もよいので、ここ最近の15年間は続いて会館をクラス会に利用しています。お互いに健康に留意し元気な姿で年1回集まって励ましあうクラス会、今後もできるだけ続けたいものです。(市川 記)


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 C39  還暦クラス会/in岐阜

 昭和39年・工業化学科卒のクラス会は平成12年より5年に1回行うことにしている。今年は、還暦を迎える節目の年として、岐阜県在住の岡本保夫君が幹事を務め、2日間にわたるクラス会を開催した。
 会場となった「ルネッサンス岐阜ホテル」は岐阜市のやや北部にあり、金華山や岐阜城を近くに仰ぎ、すぐ側には清流長良川が悠々と流れていた。
 10月20日(木)16:00より集合。男子16名、女子1名、うち3名は夫人同伴の合計20名である。紅一点は、四日市から参加の高田尚美さん。
 17時より開宴。記念撮影、岡本幹事、幹事長原田浩君の挨拶。幹事守田秀昭君の発声による乾杯。引き続き河村が工業会や母校の現状について報告をした。
 41年ぶり或は5年ぶりの再会に話は弾む。20時に一旦宴会は終了したが、ホテル側の配慮により新たに会場を設営していただき、カラオケを交えてのニ次会となった。歌におしゃべりに時の経つのも忘れたひと時であった。
 5年毎のクラス会は2年毎に開催することとし、次回の平成19年は下松市で開催することにした。
 翌日(10/21)はゴルフ(7名)、観光(6名)、そして帰宅組みに別れ、9時に2年半後の再会を約束して散会した。
 ゴルフは岐阜本巣C.C。雄大なフラットなコース(パー:72)で、アップダウンの激しい難コースであったが、初めてのコースをものともせず、流石は下工健児、守田秀昭君の79を筆頭に全員が2桁で廻るという快挙。
 この2日間、還暦という2文字は余計だが、この上ない幸せなひと時に浸ることができた。これも偏に幹事岡本保夫君のお陰と、一同以って万謝。


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